アラフォーにしてまさかの母ちゃんになったワタクシとハルの毎日を赤裸々に綴ってます!

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運命の電話
今朝、キムタクとデートしてる夢を見てたワタクシ。
冗談じゃなく、『おい、さち!ちょ、待てよ!』って腕をつかまれながら言われたよ。
もちろんその腕をふりほどくわけもなく、彼の方へ引き寄せられるワタクシ・・・。
ってな夢を見てるとき、ポニョのテーマが鳴り響いた。こんなにいい場面でなんなのさ!

そう、ワタクシのケイタイが鳴ってたんです。ったく~。誰さ?
ところが画面には見慣れない番号が。ますますイラだつワタクシ。
『もしもし?』と微妙に不機嫌な感じで出ると、相手はお役所の係長だったの。
まさか今日、出勤日だったとか?って思ったけど、そうじゃなかったらしい。
『●●さん(=ワタクシ)って、契約終了後はどうするか決まってるの?』と係長。
決まってるわけないんで、『特に・・・。』と答えるワタクシ。まだ若干寝ぼけてる。
すると係長ってば、こんなことを言い出したのよ。
『実は職員が1人辞めるんで、来年の3月末まで臨時職員として来て欲しい!』って。
えっ?臨時職員?ワタクシが?ここで初めて目が覚めたさ。

なんでも今の派遣会社とは契約しないらしい。しかも入札資格もないらしい。
ま、こんだけ人が代わるのって信用問題に関わるし。って、理由はそれじゃないようだが。
職員会議で話し合った結果、ワタクシが適任であると全会一致したようで。
ま、回答は急がなくてもいいって言ってたけど、いったいどうするべきなのかしら?
ダンナ様は相変わらず、『さちの好きにすれば~?』って無関心or寛大なんだか。
う~ん。ふってわいた話に、思わずキムタクとのムフフな夢を忘れそうになったよ。
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