アラフォーにしてまさかの母ちゃんになったワタクシとハルの毎日を赤裸々に綴ってます!

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

共に生きるより、共に死なんとす
今日はダンナ様が早帰りということで。
見たいと思ってた、金城武サマ出演の『ウォーロード』を見に行ってきました。
運よく今日は14日=TOHOの日?なんで、映画が1,000円で見れるのだ!
なもんで、市川のコルトンにあるTOHOシネマズまで行ったんだが・・・。
駐車場入口を間違えたせいで、あやうく上映に間に合わないかと思ったよ。
でも予告編は始まってたけど、なんとか本編には間に合ったさ。

映画は19世紀末の清朝(中国)が舞台で、共演はジェットリーとアンディ・ラウ。
義兄弟の契り(投名状)を交わした3人の男の物語なんだけど。
そりゃ~もう、豪華出演陣ですよ。これにトニー・レオンが出てたら最高だわさ。
だけどPG-12に指定されてるだけあって、戦いのシーンは結構残虐だった。
思わず顔をしかめてる自分がいたよ。生首とか出て来るんだもん。

映画を見終わった感想しては・・・。
美しいオトコは、泥だらけでも血だらけでも美しいってことね。(笑)
あっ、もちろん武ちゃんのことね。そして何より、泣き顔も美しいっ!
パン(ジェット・リー)とアルフ(アンディ・ラウ)の間で苦悩するウーヤン(武ちゃん)も
なんともいえない表情でよかったわ。あの吸い込まれそうな眼、たまんないっす。

どうしてもレッドクリフと比べるとしょぼい部分があったりするんだけど、
なんかこう、グッとくる部分も多々あったりするんだよね~。
前に見た、エグザイル/絆に相通ずるものがあるような気がしたよ。
にしてもさ。公式HPで流れるテーマソング?が一度も聞けなかったのはなぜ?
あのテーマ曲が好きなんだけどね~。なぜに替えてしまったの?

ウォーロードのHPはこちら → http://www.warlords.jp/
ちなみに。中国版はこちら → http://www.warlordsthemovie.com/
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © フナボリーゼのひとりごと. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。